11月
15.
今さらながら気付いたんですけど、私の更新しているSEOブログに「メディアフェイスSEOの舞台裏」というものがありますが、今Googleで「暁通商」と検索すると、10位以内に表示されているんですよね。
ただ、これ、「暁通商」、もしくは「株式会社暁通商」というアンカーテキストはほぼ張られていないんです。基本的はタイトルタグで使用している文章か、まったくサイト名や会社名などと関係のない文章でリンクが張られているかのこの2種類なんです。なのに、検索結果で10位以内に表示されちゃってます。
なぜ、これが上位表示しているのかの可能性を考えると、
1.サイトの内部コンテンツにおいて、「暁通商」というキーワードが含まれており、Googleの内部コンテンツ評価が高まっているため。
2.Google検索の内部で、「暁通商」=「メディアフェイス」、「メディアフェイスSEOの舞台裏」ってものが関連付けられているため。
上記のようなことが出てきました。まあ、私の予想では1番が濃厚かなと思っていますが、このような現象になっているということは、ちょっと今後のSEOを行っていく上で、ヒントになったりするかも。
今の検索結果でどのような反応を示すのか、やっぱり実際にやってみないと分からない所もあるので、気になったらレッツ・トライです!
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