電脳SEOブログ

Googleで本日順位の変動というのが見られたんですが、

 

 

「SEO」の検索結果において、Wikiの「SEO」ページっていうのが、順位が落ちてしまっているんですよね。それでこのページの内部っていうのが、今の「SEO」のワード10位以内のサイトと比較したときに、内容が充実していないようなページになっているんです。Wiki全体のサイトの評価は高いけれども、1ページ1ページで見てみると、内容が充実していなかったりするページもWikiの中にはどこかしら存在していると思っています。

 

こうしたページを「質の低いページ」と仮定すると、今回順位が動いたのもなんとなくですが、分かる気がします。

では、こうしたページをGoogleはどのようにしてうまく除外したりできるのかを考えてみると、

 

検索結果に表示されたページ

 

 

検索結果に表示されているページにアクセスするが、内容が充実していない、求めているページがない。

 

 

再び検索結果に戻る

 

ここの時間等で、「質が悪い」、「質が良い」と判断している可能性もあるけど、これだと不正にアクセスを流すようにもできるので、ここにも不正しにくいような検索結果を決める基準が存在するのではと、、勝手に妄想してみたりしています。

 

まあ、偶然かもしれないですけど、SEOTOOLSさんやSEOピッシュさんって何かしらの入力フォームが存在してるんですよね。これが2個とも上位に表示されるっていうのも、何かあるんじゃないのかとまた勝手に妄想したりしています。

 

ただ、これだと、対策するページに何かしらのユーザーが入力できるようなフォームを置けば、順位が上がってしまうということになってくるので、それもまた不自然と言えば、不自然。

 

だけど、別に入力フォームにこだわる必要はなくて、Youtube動画などを使って、上がっているページもあるので、何かしらGoogleで質の低いページだとか、充実しているコンテンツが置いてあるページをある程度は判断できるようになっているんじゃないのかって、思っています。

 

以上、私の勝手な妄想でした。

 


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